-
梅ちりめん炒飯少し固めが、ちょうどいい…華やかチャーハン
材料(1人分)-
ちりめんいりこ
大さじ3 -
冷やご飯
茶碗1杯強 -
小ねぎ
2~3本 -
梅干し
1~2個 -
白ごま
大さじ1 -
大葉
2枚 -
★酒
大さじ1 -
★昆布茶
小さじ1/2~1 -
ごま油
大さじ1
ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①★を混ぜ合わせる。
-
②小ねぎは小口切り、梅干しは種を取ってから細かく刻み、大葉は粗みじん切りにする。
-
③フライパンに、ごま油とちりめんいりこを入れ、カリカリになるまで炒める。
-
④③に小ねぎと白ごまを加え、1分ほど炒める。
-
⑤さらに、梅干し、冷やご飯を入れ、★を冷やご飯の上にかけるようにして、しばらく炒める。
-
⑥全体が混ざったら火を止め、大葉を混ぜ込めば出来上がり!
※梅干しの塩加減で、昆布茶の量は調整してください。
※レシピ:COOKPAD参照
-
ちりめんいりこ
-
かます煮干の炙り焼き夏の晩酌のお供に!
材料-
かます煮干
適量
かます煮干 ご購入はこちら ➔作り方-
①かますの煮干をグリル等で丸ごと炙り焼きにする。
電子レンジで20秒温めても美味しくいただけます。 -
かます煮干
-
たっぷりいりこ出汁うどん大島いりこの濃厚で優しい出汁が決め手!
上品な出汁がとれる!【秋いりこ】
カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。 特に、周防大島周辺で 獲れたものは 色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。
材料-
秋いりこ
1つかみ -
うどん
1玉
- ネギ、ワカメ、お肉などお好みの具
-
水
400cc -
酒
大さじ1 -
醤油
大さじ2 -
みりん
大さじ2
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①鍋に水と秋いりこを入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がついたら、秋いりこを取り出します。 -
②酒・醤油・みりんを鍋に入れます。
-
③沸騰したらうどんを入れて煮ます。
-
④お好みの具で盛り付けます。
※美味しい「いりこ出汁」の取り方
鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。
-
秋いりこ
-
ちりめんとさつまいもの胡麻がらめおつまみやおやつ、お弁当にも◎
慌ただしい年末年始。時間がないときに役立つ栄養満点で美味しい一品を紹介します!材料(4人分)-
ちりめん
20g -
さつまいも
中1本 -
白いりごま
適量 -
バター
10g
- ★
-
醤油
大さじ1 -
みりん
大さじ1 -
砂糖
大さじ2 -
水
大さじ1
ちりめん ご購入はこちら ➔作り方-
①さつまいもは皮つきのまま棒状に切り、水にさらす。
-
②ちりめんをフライパンに入れ、パリパリになるまで煎って皿などに取り出す。
-
③フライパンにバターを入れ、さつまいもを弱火~中火で焼く。焦げ目がついて、竹串がスッと刺さるようになればOK。
-
④②のちりめんを加え、★を入れてとろみがつくまで炒める。白いりごまを振り入れてひと混ぜする。
-
ちりめん
-
けんちょう(いりこ出汁)冷やしてもおいしい山口県の郷土料理!
カルシウム、鉄分、ビタミンを豊富に含む良質な周防大島産。出汁をとってよし!そのまま食べてよし!深くて上品な味わいをご賞味ください。材料(2人分)-
大根
150g -
人参
100g -
椎茸
3枚 -
油揚げ
適量 -
木綿豆腐
1丁 -
菜種油
小さじ2 -
さやいんげん
3~5本
- ★A
-
いりこ出汁
250ml -
薄口醤油・みりん・酒・砂糖
各大さじ2
秋いりこ(中袋) ご購入はこちら ➔作り方-
①大根、人参は皮をむき、厚さ1cm弱のイチョウ切りにする。椎茸も同じ厚さに切る。さやいんげんは斜め削ぎ切りにする。
-
②鍋に油を入れ火にかけ、大根と人参を炒め、火が通ってきたら、椎茸、油揚げを入れ、全体に油が回ったら豆腐を崩し入れ、炒め合わせる。
-
③Aを加えて蓋をし、大根が透明になるまで10~15分煮る。
仕上げにさやいんげんを入れる。
※冷蔵で2~3日間保存可
[~美味しい「いりこ出汁」の取り方~]
鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。 -
大根
-
いりこの甘酢あえ作りおきできて便利!
これぞ懐かしい給食の味。
いりこがサクサク食べられて
タンパク質いっぱいのレシピです。材料(2人分)-
秋いりこ
20g -
大豆(水煮パック)
30g -
ししとうがらし
2本 -
片栗粉
大さじ1 -
植物油
適量
- 甘酢
-
砂糖
小さじ2 -
酢
大さじ1 -
薄口しょうゆ
大さじ1
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこと水気をよく切った大豆に片栗粉をまぶす。ししとうがらしはヘタを落とし、爪楊枝で数か所を刺す。
-
②ボウルに甘酢の材料を混ぜ合わせる。
-
③フライパンに植物油(約大さじ4)を中火で熱し、ししとうがらしはサッと、いりこはこんがりするまで揚げ焼きにし、カリッとしたら取り出す。
-
④温かいうちに②の甘酢とからめたら完成!
-
秋いりこ
-
たっぷりひじきの冷製スープ食物繊維が豊富で、便秘対策におすすめ!
材料-
寒ひじき
10g -
オクラ
2本 -
レモンスライス
2枚 -
プチトマト
2個 -
出汁
300ml -
薄口醤油
小さじ2 -
レモン果汁
小さじ2
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきはたっぷりの水に10分つけて戻します。
-
②戻したひじきをよく洗って30秒茹でて、ザルで冷まします。
-
③オクラは板刷りして、小口切りにします。
-
④冷やしておいた出汁、醤油、レモン果汁を混ぜ、ひじきとオクラ、プチトマトを合わせて、レモンスライスを添えます。
-
寒ひじき
-
ひじきとレタスのサラダ夏に食べやすいさっぱり味!
材料(4人分)-
寒ひじき
10g -
レタス
4~5枚 -
卵
1個 -
砂糖
小さじ1 -
塩
ひとつまみ -
ごま油
適量
- ★合わせ酢
-
酢
大さじ1と1/2 -
砂糖
小さじ2 -
塩
小さじ1/2
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①ひじきはたっぷりの水に5~10分つけて戻し、ざるにあげて水けをきる。
レタスは1cm幅に切る。 -
②卵を溶き、砂糖、塩を入れて混ぜる。
フライパンにごま油を熱し、炒り卵を作る。 -
③ボウルに①と②を入れ、合わせ酢で和える。
-
寒ひじき
-
ひじきとちりめん混ぜ寿司
食欲のない暑い日でも、どんどん食べられるレシピをご紹介。
大島の海の栄養をたっぷり採って、夏バテも吹っ飛びます。材料(4人分)-
寒ひじき
50g -
ちりめんいりこ
50g -
炒りゴマ
大さじ1と1/2 -
アスパラガス
2本 -
米
3合 -
寿司酢
適量 -
砂糖・酒・みりん・しょう油
適量 -
錦糸玉子、しょうがの甘酢漬け、アスパラガスなど
お好みで
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきを水でもどし、砂糖・酒・みりん・しょう油で煮る。
-
②ちりめんじゃこはフライパンで軽く乾炒りしておく。
-
③ごはんが炊き上がったら、寿司桶で寿司酢をかけて混ぜ合わせる。
-
④③にひじきの煮物と炒りゴマ、ちりめんいりこを混ぜ合わせる。
-
⑤皿にもって、お好みで錦糸玉子やしょうが甘酢漬け、アスパラなどを飾り付ける。
-
寒ひじき
-
ちりめんと小桜えびのパスタカリカリの食感がやみつきに!
材料(2人分)-
ちりめん
30g -
小桜えび
10g -
キャベツ
1/8個 -
しょうが(すりおろし)
小さじ1 -
オリーブ油
大さじ2 -
みりん
大さじ1 -
しょうゆ
大さじ1 -
ロングパスタ
180g -
塩
適量
ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①キャベツは、食べやすい大きさに切る。
パスタを袋の表示通りに茹で始める。 -
②フライパンにオリーブ油を入れて中火にかけ、ちりめんと小桜えびを入れて、じっくりと炒める。
カリカリになったら、しょうがとキャベツを加えて、さらに炒める。 -
③茹であがったパスタを②に入れ、混ぜ合わせる。
みりんとしょうゆを加え、味を調える。
-
ちりめん