▼材料別で選ぶ ▼全部見る ▼ランダムに見る
  • ひじきのさっぱり炒め
    ひじきをポン酢で炒めてさっぱりした味わいに。
    みょうがとしその風味がクセになる逸品です。
    材料(2人分)
    • 寒ひじき
      15g
    • 玉ねぎ
      1/2個
    • みょうが
      1/2個
    • しその葉
      3枚
    • ポン酢
      大さじ2
    • みりん
      大さじ2

    • 適量
    作り方
    • 寒ひじきを水でもどし、たまねぎは薄切り、みょうが、しその葉は千切りにします。
    • フライパンに油を敷き玉ねぎに火が通るまで炒めたら、ひじきも加えて炒めます。
    • ポン酢とみりんを加え、しその葉を加えて火を止めます。
    • みょうが、しその葉を加えて火を止めます。
    • お皿に盛り付けて、最後にしその葉を飾れば完成です。
  • 焼えびたっぷりかき揚げうどん
    フライパンで両面を焼くだけ 簡単、おいしい、温まる!!
    熱々うどんに焼えびたっぷり かき揚げにして浮かべましょう。
    大島いりこの出汁と香ばしい焼えびが絡むとき身も心もとろける美味しさです。
    材料(4~5人分)
    • かき揚げの衣
    • 小麦粉
      150g
    • 片栗粉
      50g
    • 粉本だし
      小袋1/2

    • 1個
    • 焼えび
      適量
    • ゴボウ
      1本
    • 玉ねぎ
      1個
    • 人参
      1本
    • 青ネギ
      適量
    作り方
    • ボールに「かき揚げの衣」の材料と水200ccを入れてよく混ぜます。
    • 玉ねぎをスライス、人参とゴボウを千切り、青ネギは細かく切ります。
    • 「かき揚げの衣」のボールに、②と焼えびを入れて混ぜます。
    • フライパンに油を引いて、少しずつ③を入れ、両面を揚げます。
    • 両面がキツネ色になったら、出来上がり。うどんに載せてください。
  • えび出汁にゅうめん
    焼えびの旨味を堪能できる!
    香ばしい焼えびは、そのまま食べるとカリカリで酒の肴にぴったり。贅沢に出汁をとる食材として使う方法もあるんです。
    材料(2人分)
    • 焼えび
      20g

    • 1000ml
    • めんつゆ
      少量
    • そうめん
      150g

    • 2個
    • 水菜
      1/2~1株(約30g)
    • すだち
      適量
    作り方
    • 水菜は、長さ5cmくらいに切る。
      すだちは薄切りにする。
    • 鍋に焼えびと水を入れ、火にかける。
      沸騰したら5分ほど煮出し、焼えびをいったん取り出す。
      めんつゆを入れてやや薄めに味をつける。
    • ②にそうめんを加え1分ほど茹でる。
      または、そうめんを別茹でして、水ですすいでから②に加える。
    • 溶き卵を入れてひと煮立ちさせ火を止める。
    • 器に盛り、①の水菜とすだち、②の焼えびをのせる。
  • ちりめんの炒り卵
    田中家の朝ごはんの定番!
    周防大島のちりめんは、カルシウムやビタミンが豊富に含まれています。
    ちりめんのほどよい塩気が、たまごと絡まって、朝からもりもり食が進みますよ。
    材料(2人分)

    • 3個
    • ちりめん
      30g
    • しょうゆ
      少量
    • 砂糖(好みで)
      少量
    • サラダ油
      少量
    作り方
    • ボウルに卵を割り入れ、ちりめん、しょうゆ、好みで砂糖を入れて混ぜる。
    • 小鍋かフライパンにサラダ油を入れ、①を入れて炒る。
  • ちりめんいりこの甘辛煮
    地物ちりめんは、身が大きくて栄養満点。ひと手間加えるだけでさらに美味しくなります。
    ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔
    作り方
    • ちりめんいりこ(100g)の細かな粉を取り除く。
    • フライパンにオリーブオイル(適量)をひき、炒める。
    • 水(1/2カップ)を加え、さらに中火で炒める。
    • 酒(大さじ4)、みりん(大さじ4)、しょう油(大さじ4)を入れ、軽く水分をとばしたら完成。
  • 大島郷土料理ちしゃなます(いりこ入り酢味噌)
    カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。
    特に周防大島周辺で採れたものは色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。
    材料(2人分)
    • 秋いりこ
      ひとつかみ
    • 砂糖
      大さじ1

    • 大さじ1
    • あわせ味噌
      小さじ2
    作り方
    • いりこの頭とお腹の内臓を取り、お好みの大きさに裂いて、5分ほど乾炒りをする。
      炒った①をすり鉢やミキサーなどで粉末にすると味わいが増す。
    • ①に砂糖・酢・味噌を加え、混ぜて完成。
    • ちしゃ(サニーレタス等)や野菜スティックにつけて食べる。
  • トマトとちりめんいりこの卵とじ素麺
    夏の栄養補給にぴったりな素麺!
    材料
    • ちりめんいりこ
      30g
    • 素麺
      1束
    • トマト(小)
      1個

    • 1個
    • そうめんつゆ
      適量
    • 青ねぎ
      適量
    • 塩、醤油
      少々
    • サラダ油
      適量
    ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔
    作り方
    • 素麺を茹でる。
    • ボウルに卵、塩、醤油を入れて溶いておく。
      八等分に切ったトマトとちりめんいりこ、青ねぎをフライパンで炒めて、火が通ったら卵でとじる。
    • 素麺が茹で上がったら、冷水でしめて水気を切って器に盛る。
    • 器の素麺に②をのせて、めんつゆを注ぐ。
  • けんちょう(いりこ出汁)
    冷やしてもおいしい山口県の郷土料理!
    カルシウム、鉄分、ビタミンを豊富に含む良質な周防大島産。出汁をとってよし!そのまま食べてよし!深くて上品な味わいをご賞味ください。
    材料(2人分)
    • 大根
      150g
    • 人参
      100g
    • 椎茸
      3枚
    • 油揚げ
      適量
    • 木綿豆腐
      1丁
    • 菜種油
      小さじ2
    • さやいんげん
      3~5本
    • ★A
    • いりこ出汁
      250ml
    • 薄口醤油・みりん・酒・砂糖
      各大さじ2
    秋いりこ(中袋) ご購入はこちら ➔
    作り方
    • 大根、人参は皮をむき、厚さ1cm弱のイチョウ切りにする。椎茸も同じ厚さに切る。さやいんげんは斜め削ぎ切りにする。
    • 鍋に油を入れ火にかけ、大根と人参を炒め、火が通ってきたら、椎茸、油揚げを入れ、全体に油が回ったら豆腐を崩し入れ、炒め合わせる。
    • Aを加えて蓋をし、大根が透明になるまで10~15分煮る。
      仕上げにさやいんげんを入れる。
      ※冷蔵で2~3日間保存可
    [~美味しい「いりこ出汁」の取り方~]
    鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
    沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
    お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。
  • ちりめん味噌のおにぎり
    周防大島のちりめんと味噌のコラボ‼
    どこか懐かしい、大島産ちりめん味噌
    周防大島の海の幸ちりめんと周防大島伝統の味噌が出会う時、お口の中にじんわりと懐かしい味が染みてきます。
    ご飯にのせるもよし、お茶漬けにもよし、晩酌にもいかがでしょう。
    ちりめん味噌 ご購入はこちら ➔
  • ひじきの煮物の玉子焼き
    大島産のやわらかな【寒ひじき】
    周防大島周辺で採れたひじきを真水でよく洗い、ボイルして瀬戸内の寒い西風と天日で
    干しあげた逸品。戻りが早く組織が柔らかいので、調理をしやすいのが特徴です。
    材料
    • ひじきの煮物
      大さじ2

    • 2個
    作り方
    • 卵を割り、ひじきの煮物を入れて混ぜる。
    • 玉子焼き器に油を敷き、①を流し入れて玉子焼きをつくる