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いりこの甘酢あえ作りおきできて便利!
これぞ懐かしい給食の味。
いりこがサクサク食べられて
タンパク質いっぱいのレシピです。材料(2人分)-
秋いりこ
20g -
大豆(水煮パック)
30g -
ししとうがらし
2本 -
片栗粉
大さじ1 -
植物油
適量
- 甘酢
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砂糖
小さじ2 -
酢
大さじ1 -
薄口しょうゆ
大さじ1
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこと水気をよく切った大豆に片栗粉をまぶす。ししとうがらしはヘタを落とし、爪楊枝で数か所を刺す。
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②ボウルに甘酢の材料を混ぜ合わせる。
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③フライパンに植物油(約大さじ4)を中火で熱し、ししとうがらしはサッと、いりこはこんがりするまで揚げ焼きにし、カリッとしたら取り出す。
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④温かいうちに②の甘酢とからめたら完成!
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秋いりこ
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ちりめんの炒り卵田中家の朝ごはんの定番!
周防大島のちりめんは、カルシウムやビタミンが豊富に含まれています。
ちりめんのほどよい塩気が、たまごと絡まって、朝からもりもり食が進みますよ。材料(2人分)-
卵
3個 -
ちりめん
30g -
しょうゆ
少量 -
砂糖(好みで)
少量 -
サラダ油
少量
ちりめん ご購入はこちら ➔作り方-
①ボウルに卵を割り入れ、ちりめん、しょうゆ、好みで砂糖を入れて混ぜる。
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②小鍋かフライパンにサラダ油を入れ、①を入れて炒る。
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卵
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ちりめん丼しっとりでもカリカリでも美味しい!
材料(1人分)-
ちりめん
10g~15g -
卵黄
1個分 -
青ねぎ
適量 -
白ごま
適量 -
ごはん
茶碗1杯分 -
しょうゆ
少量
ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①ちりめんは、水に10分ほど浸して戻し、水けをきる
(水戻しせずにそのまま利用してもOK)。
青ねぎは小口切りにする。 -
②ごはんを器に盛り、①のちりめんをのせる。
中央に卵黄をのせ、青ねぎと白ごまを散らす。 -
③しょうゆを少量たらし、
卵黄をつぶして混ぜながらいただく。
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ちりめん
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ひじき豆腐ゴマサラダひじきをたくさん入れて
材料(2~3人分)-
ひじき
20g -
木綿豆腐
半丁 -
シーチキン
大さじ1 -
レタス
1枚 -
トマト
適量 -
ゴマドレッシング
大さじ
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①ひじきを水洗いして水気を切る。
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②豆腐はレンジで水切り(※)をして冷ましておく。
(※水切り/キッチンペーパーを2枚重ねてかぶせ、500kwで3分加熱) -
③豆腐、ひじき、シーチキンをボールに入れて崩して混ぜる。
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④ゴマドレッシングを③と混ぜて、レタス、トマトと共に盛り付ける。
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ひじき
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いりこだし汁の豚汁野菜たっぷり、風味豊か
材料(4人分)-
いりこ
30g -
豚肉
300g -
ゴボウ
1本 -
大根
1/2本 -
人参
2本 -
里芋
4個 -
しめじ
2かぶ -
ねぎ
1本 -
味噌
お好み
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①鍋に水1.5リットルといりこを入れて火にかけ、沸騰後、数分でうっすら出汁色がついたら、いりこを取り出してイリコ出汁完成。
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②野菜を切り、里芋は塩もみしてぬめりをとる。鍋にごま油をひき、具材を軽く炒めたら、いりこ出汁を入れて加熱。
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③一度アクをとり、具材に火が通れば、味噌で味を調え、ネギを入れて完成。
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いりこ
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たっぷりいりこ出汁うどん大島いりこの濃厚で優しい出汁が決め手!
上品な出汁がとれる!【秋いりこ】
カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。 特に、周防大島周辺で 獲れたものは 色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。
材料-
秋いりこ
1つかみ -
うどん
1玉
- ネギ、ワカメ、お肉などお好みの具
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水
400cc -
酒
大さじ1 -
醤油
大さじ2 -
みりん
大さじ2
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①鍋に水と秋いりこを入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がついたら、秋いりこを取り出します。 -
②酒・醤油・みりんを鍋に入れます。
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③沸騰したらうどんを入れて煮ます。
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④お好みの具で盛り付けます。
※美味しい「いりこ出汁」の取り方
鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。
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秋いりこ
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えび出汁にゅうめん焼えびの旨味を堪能できる!
香ばしい焼えびは、そのまま食べるとカリカリで酒の肴にぴったり。贅沢に出汁をとる食材として使う方法もあるんです。材料(2人分)-
焼えび
20g -
水
1000ml -
めんつゆ
少量 -
そうめん
150g -
卵
2個 -
水菜
1/2~1株(約30g) -
すだち
適量
焼えび ご購入はこちら ➔作り方-
①水菜は、長さ5cmくらいに切る。
すだちは薄切りにする。
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②鍋に焼えびと水を入れ、火にかける。
沸騰したら5分ほど煮出し、焼えびをいったん取り出す。
めんつゆを入れてやや薄めに味をつける。 -
③②にそうめんを加え1分ほど茹でる。
または、そうめんを別茹でして、水ですすいでから②に加える。 -
④溶き卵を入れてひと煮立ちさせ火を止める。
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⑤器に盛り、①の水菜とすだち、②の焼えびをのせる。
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焼えび
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かます煮干の炙り焼き夏の晩酌のお供に!
材料-
かます煮干
適量
かます煮干 ご購入はこちら ➔作り方-
①かますの煮干をグリル等で丸ごと炙り焼きにする。
電子レンジで20秒温めても美味しくいただけます。 -
かます煮干
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いりこ出汁のおでん
汁まで飲み干す美味しさ!
おでんの具はにしめ昆布がお奨め!
材料-
大羽いりこ
40g -
水
2000c -
本みりん
大3 -
醤油
大3
- ※お好みで、練り物、肉、タコ、餅巾着、 大根など (にしめ昆布がお奨めです!)
大羽いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①鍋に水と大羽いりこを入れて火にかける。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がついたら、大羽いりこを取り出す。 -
②①にみりんと醤油を入れる。
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③大根などの下ごしらえをする。
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④おでんの具材を入れて、中火から弱火にして煮込めば完成。
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大羽いりこ
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大島郷土料理ちしゃなます(いりこ入り酢味噌)
カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。
特に周防大島周辺で採れたものは色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。材料(2人分)-
秋いりこ
ひとつかみ -
砂糖
大さじ1 -
酢
大さじ1 -
あわせ味噌
小さじ2
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこの頭とお腹の内臓を取り、お好みの大きさに裂いて、5分ほど乾炒りをする。
炒った①をすり鉢やミキサーなどで粉末にすると味わいが増す。 -
②①に砂糖・酢・味噌を加え、混ぜて完成。
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③ちしゃ(サニーレタス等)や野菜スティックにつけて食べる。
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秋いりこ