-
結び昆布と大根の煮物おせちの一品に!
材料(2~3人分)-
にしめ昆布
30g -
大根
500g -
だし
1カップ -
酒
大さじ2 -
みりん
大さじ2 -
醤油
大さじ2
にしめ昆布 ご購入はこちら ➔作り方-
①昆布に水をつけて戻して、結び昆布を作る。※戻し汁はとっておく
-
②大根を半月切りにする。
-
③鍋に昆布、大根、だし、昆布の戻し汁を1カップ入れて中火にかける。
-
④煮立ったら酒を加え、ふたをして弱火で20分煮る。
-
⑤大根に火が通ったら、みりん、醤油を加えてふたをし、さらに弱火で10分煮込む。
-
にしめ昆布
-
ひじき豆腐ゴマサラダひじきをたくさん入れて
材料(2~3人分)-
ひじき
20g -
木綿豆腐
半丁 -
シーチキン
大さじ1 -
レタス
1枚 -
トマト
適量 -
ゴマドレッシング
大さじ
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①ひじきを水洗いして水気を切る。
-
②豆腐はレンジで水切り(※)をして冷ましておく。
(※水切り/キッチンペーパーを2枚重ねてかぶせ、500kwで3分加熱) -
③豆腐、ひじき、シーチキンをボールに入れて崩して混ぜる。
-
④ゴマドレッシングを③と混ぜて、レタス、トマトと共に盛り付ける。
-
ひじき
-
焼えびのぶっかけそうめん暑い日に食べたくなる田中家の定番料理
香ばしい焼きえびは、そのまま食べるとカリカリで
酒の肴にぴったり。
贅沢に出汁をとる食材として使う方法もあるんです。材料(2人分)-
焼きえび
100g -
干し椎茸
30g -
素麺
2束 -
水
500g -
醤油
50cc -
砂糖
大さじ3 -
酒
大さじ1 -
卵
1個 -
オクラ
2本
焼きえび ご購入はこちら ➔
干し椎茸 ご購入はこちら ➔作り方-
①焼えび、干し椎茸をぬるま湯500ccに浸す(約1時間)
-
②もどった干し椎茸を取り出し、①のもどし汁と焼えびに水100cc、もどした干し椎茸の千切りを加え、鍋に入れて火にかける。
-
③沸いてきたら砂糖、醤油、酒を入れ、ひと煮立ち後、冷やす。
-
④冷たい素麺に掛けて、薄焼き卵とオクラを盛りつけたら完成。
-
焼きえび
-
ひじきのパスタひじきの香りが絡むパスタ
煮汁がよくしみ込みひじき本来の旨みを味わうことができます。 油ともよく合うので、炒め物にもどうぞ。材料((1人分))-
スパゲッティ
80~100g -
ひじき
10g -
にんにく
1片 -
赤唐辛子
1本 -
オリーブオイル
大さじ1 -
アンチョビー
1枚分 -
塩
適量
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①塩(適量)を入れた熱湯でスパゲッティ(80~100g)を茹でる。
-
②水でもどしたひじき(10g)を食べやすい長さに切り、にんにく(1片)は薄切り、赤唐辛子(1本)は小口切りにする。
-
③フライパンにオリーブオイル(大さじ1)とにんにくを入れ火にかけ、じっくり炒め香りを出し、 赤唐辛子を加えてさらに炒める。
-
④③に刻んだアンチョビー(1枚分)、ひじきの順に加えて炒め、塩(適量)で味を調える。
-
⑤茹で上がったスパゲッティを④とあえ、仕上げにオリーブオイル少々をたらす。
-
スパゲッティ
-
ひじきの佃煮のせごはん鉄分・カルシウムをお手軽補給!
周防大島名産の寒ひじきを、時間をかけてじっくり煮込んだ佃煮です。
暑い日に失われたミネラルを手軽に補給。
夏バテ防止に役立ちます。
寒ひじき佃煮・ひじき入り卵焼き
・うどんのトッピング
・ひじきの炊き込みご飯
・パンにのせてひじきトースト
・おにぎりの具
・冷奴のトッピング
※他にも工夫しだいで、色々楽しめます。 -
ひじきのさっぱり炒め
ひじきをポン酢で炒めてさっぱりした味わいに。
みょうがとしその風味がクセになる逸品です。材料(2人分)-
寒ひじき
15g -
玉ねぎ
1/2個 -
みょうが
1/2個 -
しその葉
3枚 -
ポン酢
大さじ2 -
みりん
大さじ2 -
油
適量
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきを水でもどし、たまねぎは薄切り、みょうが、しその葉は千切りにします。
-
②フライパンに油を敷き玉ねぎに火が通るまで炒めたら、ひじきも加えて炒めます。
-
③ポン酢とみりんを加え、しその葉を加えて火を止めます。
-
④みょうが、しその葉を加えて火を止めます。
-
⑤お皿に盛り付けて、最後にしその葉を飾れば完成です。
-
寒ひじき
-
ひじきの五色サラダひじきの五色サラダ
材料((1人分))-
ひじき(乾燥したもの)
15g -
油揚げ
1枚 -
大根
3cm -
にんじん
1/2本 -
きゅうり
1本
- ドレッシング
-
オイスターソース
大さじ3 -
しょうゆ
大さじ0.5 -
酢
大さじ1 -
砂糖
小さじ1 -
ごま油
大さじ1.5
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①野菜はマッチ棒くらいの千切りにする。(火を通さないので、太くならないように)
-
②乾燥ひじきは水で戻してよく洗い、沸騰した湯に30秒ほど入れ、よく水分を切っておく。
-
③油揚げは湯通しをして短冊に切り、油を引かないフライパンで、カラカラになるまで弱火でよく焼いておく。
-
④①②③を混ぜる。
-
⑤ドレッシングの材料を混ぜ、④にからめて出来上がり!
※ドレッシングの量はお好みで加えてください。
※レシピ:COOKPAD参照
-
ひじき(乾燥したもの)
-
ひじきとちりめん混ぜ寿司
食欲のない暑い日でも、どんどん食べられるレシピをご紹介。
大島の海の栄養をたっぷり採って、夏バテも吹っ飛びます。材料(4人分)-
寒ひじき
50g -
ちりめんいりこ
50g -
炒りゴマ
大さじ1と1/2 -
アスパラガス
2本 -
米
3合 -
寿司酢
適量 -
砂糖・酒・みりん・しょう油
適量 -
錦糸玉子、しょうがの甘酢漬け、アスパラガスなど
お好みで
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきを水でもどし、砂糖・酒・みりん・しょう油で煮る。
-
②ちりめんじゃこはフライパンで軽く乾炒りしておく。
-
③ごはんが炊き上がったら、寿司桶で寿司酢をかけて混ぜ合わせる。
-
④③にひじきの煮物と炒りゴマ、ちりめんいりこを混ぜ合わせる。
-
⑤皿にもって、お好みで錦糸玉子やしょうが甘酢漬け、アスパラなどを飾り付ける。
-
寒ひじき
-
いりこと梅干の冷汁薬味たっぷりさっぱり
材料(2~3人分)-
いりこ
40g -
みそ
大さじ3 -
白ごま
大さじ2 -
きゅうり
1本 -
みょうが
2つ -
大葉
5枚 -
梅干し
3つ -
氷
適量 -
出し汁
200cc -
ご飯
適量
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこは頭とはらわたを除き、これに白ごまを加えてフードプロセッサー等で細かくする。
-
②みそをだし汁で溶き、①をまぜる。
味は濃くても、後で調整できる。 -
③薄切りにしたキュウリを②に入れる。
ミョウガ、大葉は千切りにしておく。 -
④冷ごはん、または温ごはんに氷を乗せ、②をかける。
氷や水で味を調整。 -
⑤梅干、ミョウガ、大葉をのせる。
-
いりこ
-
えび出汁にゅうめん焼えびの旨味を堪能できる!
香ばしい焼えびは、そのまま食べるとカリカリで酒の肴にぴったり。贅沢に出汁をとる食材として使う方法もあるんです。材料(2人分)-
焼えび
20g -
水
1000ml -
めんつゆ
少量 -
そうめん
150g -
卵
2個 -
水菜
1/2~1株(約30g) -
すだち
適量
焼えび ご購入はこちら ➔作り方-
①水菜は、長さ5cmくらいに切る。
すだちは薄切りにする。
-
②鍋に焼えびと水を入れ、火にかける。
沸騰したら5分ほど煮出し、焼えびをいったん取り出す。
めんつゆを入れてやや薄めに味をつける。 -
③②にそうめんを加え1分ほど茹でる。
または、そうめんを別茹でして、水ですすいでから②に加える。 -
④溶き卵を入れてひと煮立ちさせ火を止める。
-
⑤器に盛り、①の水菜とすだち、②の焼えびをのせる。
-
焼えび