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けんちょう(いりこ出汁)冷やしてもおいしい山口県の郷土料理!
カルシウム、鉄分、ビタミンを豊富に含む良質な周防大島産。出汁をとってよし!そのまま食べてよし!深くて上品な味わいをご賞味ください。材料(2人分)-
大根
150g -
人参
100g -
椎茸
3枚 -
油揚げ
適量 -
木綿豆腐
1丁 -
菜種油
小さじ2 -
さやいんげん
3~5本
- ★A
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いりこ出汁
250ml -
薄口醤油・みりん・酒・砂糖
各大さじ2
秋いりこ(中袋) ご購入はこちら ➔作り方-
①大根、人参は皮をむき、厚さ1cm弱のイチョウ切りにする。椎茸も同じ厚さに切る。さやいんげんは斜め削ぎ切りにする。
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②鍋に油を入れ火にかけ、大根と人参を炒め、火が通ってきたら、椎茸、油揚げを入れ、全体に油が回ったら豆腐を崩し入れ、炒め合わせる。
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③Aを加えて蓋をし、大根が透明になるまで10~15分煮る。
仕上げにさやいんげんを入れる。
※冷蔵で2~3日間保存可
[~美味しい「いりこ出汁」の取り方~]
鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。 -
大根
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ひじきとキムチの塩レモン和えキムチのパンチとレモンの爽やかさが食欲をそそります!
材料(2人分)-
寒ひじき
50g -
キムチ
20g -
塩レモンスライス
1枚 -
ゴマ油
小さじ1 -
青ネギ
適量
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①大きなキムチは小さく切ります。
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②市販の塩レモンがないときは、レモンの輪切りを塩漬けにしたものを千切りにします。
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③ボウルに、水で戻したひじきとゴマ油、①と②を入れて混ぜます。
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④器に盛って、青ネギをちらせば完成です。
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寒ひじき
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小いかのアヒージョ風煮物水で戻した小いかは、戻し汁も使える優れモノ
そのままでも美味しい小いかは
水で戻すとサイズアップして柔らかい。
パスタなど色んな料理に!材料(2人分)-
小いか
30g -
ブロッコリー
半分 -
プチトマト
5個 -
しめじ
半分 -
オリーブオイル
適量 -
ニンニク
1~2片 -
塩
適量 -
白ワイン
少量
小いか(国産) ご購入はこちら ➔作り方-
①小イカをボウルに入れ、水に浸してラップして冷蔵庫で一晩もどす。
※もどした水はあとで使います。 -
②ブロッコリーとプチトマト、しめじをオリーブオイルで炒めたら、水で戻したイカと戻し汁を投入します。
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③すりおろしたニンニクと適量の塩、そして白ワインかお酒を入れて煮詰めたら完成です。
※戻し汁に塩分があるので、塩は味見をしながら。
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小いか
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ひじきのさっぱり炒め
ひじきをポン酢で炒めてさっぱりした味わいに。
みょうがとしその風味がクセになる逸品です。材料(2人分)-
寒ひじき
15g -
玉ねぎ
1/2個 -
みょうが
1/2個 -
しその葉
3枚 -
ポン酢
大さじ2 -
みりん
大さじ2 -
油
適量
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきを水でもどし、たまねぎは薄切り、みょうが、しその葉は千切りにします。
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②フライパンに油を敷き玉ねぎに火が通るまで炒めたら、ひじきも加えて炒めます。
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③ポン酢とみりんを加え、しその葉を加えて火を止めます。
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④みょうが、しその葉を加えて火を止めます。
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⑤お皿に盛り付けて、最後にしその葉を飾れば完成です。
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寒ひじき
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大羽いりこのオリーブ焼きミネラルたっぷり! ビールにぴったり!
材料(1人分)-
大羽いりこ
5尾 -
オリーブオイル
適量 -
ブラックペッパー
数振り
大羽いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①大羽いりこにオリーブオイルを塗ります。
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②ブラックペッパーをお好みで数振り。
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③オーブントースターで少し焼き色がつく程度に焼きます。※焼過ぎにはご注意ください。
お好みでレモンを絞るとさわやかな味わいになります。
※「いりこ」、「ちりめんいりこ」は量り売りもできます。
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大羽いりこ
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ひじきの煮物&ひじきおむすび
材料-
寒ひじき
30g -
油揚げ
1枚 -
切干大根
20g -
こんにゃく
適量 -
にんじん
適量 -
白ごま
適量 -
いんげん又はきぬさや
適量 -
ごま油
適量 -
だし汁
適量 -
砂糖
大さじ2~3 -
みりん
大さじ2~3 -
酒
大さじ2~3 -
しょうゆ
大さじ2~3
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきと切干大根はたっぷりの水に浸け、手で軽くもみ洗いしながら砂や汚れを落とし、柔らかく戻ったらざるに移し、食べやすい大きさに切る。
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②油揚げは熱湯をかけ油抜きし、1cm幅に切る。
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③鍋にごま油を熱し、ひじき、切干大根、油揚げ、にんじん、こんにゃくを入れてさっと炒め、だし汁を材料がかぶるくらいまで入れ、調味料を入れる。
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④時々、鍋返しをしながら汁が少なくなるまで煮る。
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⑤塩ゆでをして、斜め切りにしたいんげん又はきぬさやを入れて煮る。
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⑥器に盛り付け、いんげん又はきぬさやと白ごまを飾るとできあがり。
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⑦汁気を取って、おむすびにすると美味しい!
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寒ひじき
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大島郷土料理ちしゃなます(いりこ入り酢味噌)
カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。
特に周防大島周辺で採れたものは色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。材料(2人分)-
秋いりこ
ひとつかみ -
砂糖
大さじ1 -
酢
大さじ1 -
あわせ味噌
小さじ2
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこの頭とお腹の内臓を取り、お好みの大きさに裂いて、5分ほど乾炒りをする。
炒った①をすり鉢やミキサーなどで粉末にすると味わいが増す。 -
②①に砂糖・酢・味噌を加え、混ぜて完成。
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③ちしゃ(サニーレタス等)や野菜スティックにつけて食べる。
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秋いりこ
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トマトとちりめんいりこの卵とじ素麺夏の栄養補給にぴったりな素麺!
材料-
ちりめんいりこ
30g -
素麺
1束 -
トマト(小)
1個 -
卵
1個 -
そうめんつゆ
適量 -
青ねぎ
適量 -
塩、醤油
少々 -
サラダ油
適量
ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①素麺を茹でる。
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②ボウルに卵、塩、醤油を入れて溶いておく。
八等分に切ったトマトとちりめんいりこ、青ねぎをフライパンで炒めて、火が通ったら卵でとじる。 -
③素麺が茹で上がったら、冷水でしめて水気を切って器に盛る。
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④器の素麺に②をのせて、めんつゆを注ぐ。
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ちりめんいりこ
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焼えびのぶっかけそうめん暑い日に食べたくなる田中家の定番料理
香ばしい焼きえびは、そのまま食べるとカリカリで
酒の肴にぴったり。
贅沢に出汁をとる食材として使う方法もあるんです。材料(2人分)-
焼きえび
100g -
干し椎茸
30g -
素麺
2束 -
水
500g -
醤油
50cc -
砂糖
大さじ3 -
酒
大さじ1 -
卵
1個 -
オクラ
2本
焼きえび ご購入はこちら ➔
干し椎茸 ご購入はこちら ➔作り方-
①焼えび、干し椎茸をぬるま湯500ccに浸す(約1時間)
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②もどった干し椎茸を取り出し、①のもどし汁と焼えびに水100cc、もどした干し椎茸の千切りを加え、鍋に入れて火にかける。
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③沸いてきたら砂糖、醤油、酒を入れ、ひと煮立ち後、冷やす。
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④冷たい素麺に掛けて、薄焼き卵とオクラを盛りつけたら完成。
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焼きえび
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ひじき豆腐ゴマサラダひじきをたくさん入れて
材料(2~3人分)-
ひじき
20g -
木綿豆腐
半丁 -
シーチキン
大さじ1 -
レタス
1枚 -
トマト
適量 -
ゴマドレッシング
大さじ
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①ひじきを水洗いして水気を切る。
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②豆腐はレンジで水切り(※)をして冷ましておく。
(※水切り/キッチンペーパーを2枚重ねてかぶせ、500kwで3分加熱) -
③豆腐、ひじき、シーチキンをボールに入れて崩して混ぜる。
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④ゴマドレッシングを③と混ぜて、レタス、トマトと共に盛り付ける。
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ひじき