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ちりめんとさつまいもの胡麻がらめおつまみやおやつ、お弁当にも◎
慌ただしい年末年始。時間がないときに役立つ栄養満点で美味しい一品を紹介します!材料(4人分)-
ちりめん
20g -
さつまいも
中1本 -
白いりごま
適量 -
バター
10g
- ★
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醤油
大さじ1 -
みりん
大さじ1 -
砂糖
大さじ2 -
水
大さじ1
ちりめん ご購入はこちら ➔作り方-
①さつまいもは皮つきのまま棒状に切り、水にさらす。
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②ちりめんをフライパンに入れ、パリパリになるまで煎って皿などに取り出す。
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③フライパンにバターを入れ、さつまいもを弱火~中火で焼く。焦げ目がついて、竹串がスッと刺さるようになればOK。
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④②のちりめんを加え、★を入れてとろみがつくまで炒める。白いりごまを振り入れてひと混ぜする。
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ちりめん
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ちりめんとピーマン炒め田中家のお弁当の定番!
材料-
ちりめんいりこ
大1~2 -
ピーマン
3個 -
酒
大1 -
醤油
適量 -
ごま油
少々
ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①ピーマンを細切りにする。
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②フライパンにごま油を熱してピーマンを1分ほど炒める。
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③ちりめんを加えて、酒を加えて混ぜ、醤油で味を調えたら完成。
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ちりめんいりこ
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田作り正月のおせち料理には欠かせない、祝い肴。
材料-
おかずいりこ
50g -
砂糖
大さじ3 -
みりん
大さじ2 -
しょう油
大さじ2 -
酒
大さじ1/2
おかずいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①おかずいりこは軽く汚れを取り,フライパンに入れ,弱火で15分位気長に空煎りをする。
粗熱が取れた時にポキンと折れるくらいまで火を通す。
※電子レンジの場合:耐熱皿に田作りを重ならないように入れ,ラップをかけずにレンジに約1分かける。
レンジから取り出して混ぜ合わせ, 再びレンジで約30秒位ずつ何回か繰り返し,カリカリになるまでレンジにかける。(合計で3分程度) -
②フライパンに調味料を中火にかけ,煮詰まってくれば弱火にし,さらに糸を引く位まで煮詰める。
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③ごく弱火にして田作りを加え,手早くからめてから酒をふる。
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④くっつかないようにクッキングシートなどを敷いたバットにあけ,広げて冷ます。
※調味料は煮詰めすぎると苦味が立ってくるので注意!
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おかずいりこ
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トマトとちりめんいりこの卵とじ素麺夏の栄養補給にぴったりな素麺!
材料-
ちりめんいりこ
30g -
素麺
1束 -
トマト(小)
1個 -
卵
1個 -
そうめんつゆ
適量 -
青ねぎ
適量 -
塩、醤油
少々 -
サラダ油
適量
ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①素麺を茹でる。
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②ボウルに卵、塩、醤油を入れて溶いておく。
八等分に切ったトマトとちりめんいりこ、青ねぎをフライパンで炒めて、火が通ったら卵でとじる。 -
③素麺が茹で上がったら、冷水でしめて水気を切って器に盛る。
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④器の素麺に②をのせて、めんつゆを注ぐ。
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ちりめんいりこ
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結び昆布と大根の煮物おせちの一品に!
材料(2~3人分)-
にしめ昆布
30g -
大根
500g -
だし
1カップ -
酒
大さじ2 -
みりん
大さじ2 -
醤油
大さじ2
にしめ昆布 ご購入はこちら ➔作り方-
①昆布に水をつけて戻して、結び昆布を作る。※戻し汁はとっておく
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②大根を半月切りにする。
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③鍋に昆布、大根、だし、昆布の戻し汁を1カップ入れて中火にかける。
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④煮立ったら酒を加え、ふたをして弱火で20分煮る。
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⑤大根に火が通ったら、みりん、醤油を加えてふたをし、さらに弱火で10分煮込む。
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にしめ昆布
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いりこの甘酢あえ作りおきできて便利!
これぞ懐かしい給食の味。
いりこがサクサク食べられて
タンパク質いっぱいのレシピです。材料(2人分)-
秋いりこ
20g -
大豆(水煮パック)
30g -
ししとうがらし
2本 -
片栗粉
大さじ1 -
植物油
適量
- 甘酢
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砂糖
小さじ2 -
酢
大さじ1 -
薄口しょうゆ
大さじ1
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこと水気をよく切った大豆に片栗粉をまぶす。ししとうがらしはヘタを落とし、爪楊枝で数か所を刺す。
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②ボウルに甘酢の材料を混ぜ合わせる。
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③フライパンに植物油(約大さじ4)を中火で熱し、ししとうがらしはサッと、いりこはこんがりするまで揚げ焼きにし、カリッとしたら取り出す。
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④温かいうちに②の甘酢とからめたら完成!
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秋いりこ
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ひじきの煮物&ひじきおむすび
材料-
寒ひじき
30g -
油揚げ
1枚 -
切干大根
20g -
こんにゃく
適量 -
にんじん
適量 -
白ごま
適量 -
いんげん又はきぬさや
適量 -
ごま油
適量 -
だし汁
適量 -
砂糖
大さじ2~3 -
みりん
大さじ2~3 -
酒
大さじ2~3 -
しょうゆ
大さじ2~3
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきと切干大根はたっぷりの水に浸け、手で軽くもみ洗いしながら砂や汚れを落とし、柔らかく戻ったらざるに移し、食べやすい大きさに切る。
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②油揚げは熱湯をかけ油抜きし、1cm幅に切る。
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③鍋にごま油を熱し、ひじき、切干大根、油揚げ、にんじん、こんにゃくを入れてさっと炒め、だし汁を材料がかぶるくらいまで入れ、調味料を入れる。
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④時々、鍋返しをしながら汁が少なくなるまで煮る。
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⑤塩ゆでをして、斜め切りにしたいんげん又はきぬさやを入れて煮る。
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⑥器に盛り付け、いんげん又はきぬさやと白ごまを飾るとできあがり。
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⑦汁気を取って、おむすびにすると美味しい!
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寒ひじき
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ちりめん山椒ごはん甘辛に山椒のピリッがクセになる
周防大島産のちりめんじゃこに山椒を加えて、甘辛に煮た佃煮。
濃いめの味に、山椒のアクセントがクセになる逸品です。
あったかご飯にのせるもよし、お茶漬けにもおすすめします。
ちりめん山椒 ご購入はこちら ➔ -
大島郷土料理ちしゃなます(いりこ入り酢味噌)
カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。
特に周防大島周辺で採れたものは色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。材料(2人分)-
秋いりこ
ひとつかみ -
砂糖
大さじ1 -
酢
大さじ1 -
あわせ味噌
小さじ2
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこの頭とお腹の内臓を取り、お好みの大きさに裂いて、5分ほど乾炒りをする。
炒った①をすり鉢やミキサーなどで粉末にすると味わいが増す。 -
②①に砂糖・酢・味噌を加え、混ぜて完成。
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③ちしゃ(サニーレタス等)や野菜スティックにつけて食べる。
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秋いりこ
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ひじきの煮物の玉子焼き
大島産のやわらかな【寒ひじき】
周防大島周辺で採れたひじきを真水でよく洗い、ボイルして瀬戸内の寒い西風と天日で
干しあげた逸品。戻りが早く組織が柔らかいので、調理をしやすいのが特徴です。材料-
ひじきの煮物
大さじ2 -
卵
2個
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①卵を割り、ひじきの煮物を入れて混ぜる。
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②玉子焼き器に油を敷き、①を流し入れて玉子焼きをつくる
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ひじきの煮物