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寒ひじきのマリネ歯ごたえシャキシャキさっぱり簡単マリネ!
周防大島周辺で採れたひじきを真水でよく洗い、ボイルして瀬戸内の冷たい西風と天日で干してあげています。しっかりした食感と味わいをお楽しみください。材料(4人分)-
乾燥ひじき
20g -
小サイズの人参
1本 -
きゅうり
1/2本
- ★A
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醤油・酢・オリーブ油
1:1:1の割合で混ぜたもの
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①人参ときゅうりは同じ大きさに細く切る。
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②ひじきは熱湯に数秒漬け、お好みの歯ごたえにし、水気を切る。
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③①と②とAを混ぜ合わせ、お好みの味つけにする。
※仕上げに黒コショウを加えてもOK
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乾燥ひじき
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ひじきの煮物&ひじきおむすび
材料-
寒ひじき
30g -
油揚げ
1枚 -
切干大根
20g -
こんにゃく
適量 -
にんじん
適量 -
白ごま
適量 -
いんげん又はきぬさや
適量 -
ごま油
適量 -
だし汁
適量 -
砂糖
大さじ2~3 -
みりん
大さじ2~3 -
酒
大さじ2~3 -
しょうゆ
大さじ2~3
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①寒ひじきと切干大根はたっぷりの水に浸け、手で軽くもみ洗いしながら砂や汚れを落とし、柔らかく戻ったらざるに移し、食べやすい大きさに切る。
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②油揚げは熱湯をかけ油抜きし、1cm幅に切る。
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③鍋にごま油を熱し、ひじき、切干大根、油揚げ、にんじん、こんにゃくを入れてさっと炒め、だし汁を材料がかぶるくらいまで入れ、調味料を入れる。
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④時々、鍋返しをしながら汁が少なくなるまで煮る。
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⑤塩ゆでをして、斜め切りにしたいんげん又はきぬさやを入れて煮る。
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⑥器に盛り付け、いんげん又はきぬさやと白ごまを飾るとできあがり。
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⑦汁気を取って、おむすびにすると美味しい!
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寒ひじき
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ちりめんの炒り卵田中家の朝ごはんの定番!
周防大島のちりめんは、カルシウムやビタミンが豊富に含まれています。
ちりめんのほどよい塩気が、たまごと絡まって、朝からもりもり食が進みますよ。材料(2人分)-
卵
3個 -
ちりめん
30g -
しょうゆ
少量 -
砂糖(好みで)
少量 -
サラダ油
少量
ちりめん ご購入はこちら ➔作り方-
①ボウルに卵を割り入れ、ちりめん、しょうゆ、好みで砂糖を入れて混ぜる。
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②小鍋かフライパンにサラダ油を入れ、①を入れて炒る。
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卵
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けんちょう(いりこ出汁)冷やしてもおいしい山口県の郷土料理!
カルシウム、鉄分、ビタミンを豊富に含む良質な周防大島産。出汁をとってよし!そのまま食べてよし!深くて上品な味わいをご賞味ください。材料(2人分)-
大根
150g -
人参
100g -
椎茸
3枚 -
油揚げ
適量 -
木綿豆腐
1丁 -
菜種油
小さじ2 -
さやいんげん
3~5本
- ★A
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いりこ出汁
250ml -
薄口醤油・みりん・酒・砂糖
各大さじ2
秋いりこ(中袋) ご購入はこちら ➔作り方-
①大根、人参は皮をむき、厚さ1cm弱のイチョウ切りにする。椎茸も同じ厚さに切る。さやいんげんは斜め削ぎ切りにする。
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②鍋に油を入れ火にかけ、大根と人参を炒め、火が通ってきたら、椎茸、油揚げを入れ、全体に油が回ったら豆腐を崩し入れ、炒め合わせる。
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③Aを加えて蓋をし、大根が透明になるまで10~15分煮る。
仕上げにさやいんげんを入れる。
※冷蔵で2~3日間保存可
[~美味しい「いりこ出汁」の取り方~]
鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。 -
大根
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ちりめんとさつまいもの胡麻がらめおつまみやおやつ、お弁当にも◎
慌ただしい年末年始。時間がないときに役立つ栄養満点で美味しい一品を紹介します!材料(4人分)-
ちりめん
20g -
さつまいも
中1本 -
白いりごま
適量 -
バター
10g
- ★
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醤油
大さじ1 -
みりん
大さじ1 -
砂糖
大さじ2 -
水
大さじ1
ちりめん ご購入はこちら ➔作り方-
①さつまいもは皮つきのまま棒状に切り、水にさらす。
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②ちりめんをフライパンに入れ、パリパリになるまで煎って皿などに取り出す。
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③フライパンにバターを入れ、さつまいもを弱火~中火で焼く。焦げ目がついて、竹串がスッと刺さるようになればOK。
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④②のちりめんを加え、★を入れてとろみがつくまで炒める。白いりごまを振り入れてひと混ぜする。
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ちりめん
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ちりめん山椒チャーハン山椒が香り立つ絶品チャーハンが簡単にできる!
材料(2人分)-
ちりめん山椒
30g -
ピーマン
1個 -
卵
1個 -
ご飯
300g -
食用油
大さじ2 -
塩
適量
ちりめん山椒 ご購入はこちら ➔作り方-
①適量のサラダ油を入れたフライパンでみじん切りにしたピーマンを炒め、一旦、お皿によける。
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②フライパンに残りのサラダ油を入れて強火で良く熱したら、卵液を入れてすぐにご飯を入れて混ぜながら炒め、途中でよけていたピーマン、ちりめん山椒、塩を加えてパラっとするまで炒めたら完成。
※ちりめん山椒に塩気があるので、塩は控えめに。
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ちりめん山椒
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ひじきたっぷりスープいりこ出汁とひじきでミネラルたっぷり!
材料(4人分)-
いりこ
適量 -
水
600ml -
乾ひじき
6g -
にんじん
1/8本 -
ほうれん草
40g -
豆腐
80g -
片栗粉
小さじ1 -
たまご
1個 -
薄口醤油
小さじ2 -
塩
小さじ1/2
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①水を火にかけ、いりこを加えて出汁をとる。
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②ひじきを水で戻す。ほうれん草はゆでて、3cmくらいの長さに切る
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③①の出汁ににんじん(千切り)、とうふ(1口角切り)、ひじきを入れて火が通ったら調味料を加える。
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④片栗粉でとろみを付けて、溶きたまごを流し入れ、ほうれん草を加えたら完成。
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いりこ
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焼えびのぶっかけそうめん暑い日に食べたくなる田中家の定番料理
香ばしい焼きえびは、そのまま食べるとカリカリで
酒の肴にぴったり。
贅沢に出汁をとる食材として使う方法もあるんです。材料(2人分)-
焼きえび
100g -
干し椎茸
30g -
素麺
2束 -
水
500g -
醤油
50cc -
砂糖
大さじ3 -
酒
大さじ1 -
卵
1個 -
オクラ
2本
焼きえび ご購入はこちら ➔
干し椎茸 ご購入はこちら ➔作り方-
①焼えび、干し椎茸をぬるま湯500ccに浸す(約1時間)
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②もどった干し椎茸を取り出し、①のもどし汁と焼えびに水100cc、もどした干し椎茸の千切りを加え、鍋に入れて火にかける。
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③沸いてきたら砂糖、醤油、酒を入れ、ひと煮立ち後、冷やす。
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④冷たい素麺に掛けて、薄焼き卵とオクラを盛りつけたら完成。
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焼きえび
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大島郷土料理ちしゃなます(いりこ入り酢味噌)
カルシウム・鉄分・ビタミンを含み、栄養価が高いことで知られている「いりこ」。
特に周防大島周辺で採れたものは色が白く、上品な味の出汁が出ると昔から人気です。材料(2人分)-
秋いりこ
ひとつかみ -
砂糖
大さじ1 -
酢
大さじ1 -
あわせ味噌
小さじ2
秋いりこ ご購入はこちら ➔作り方-
①いりこの頭とお腹の内臓を取り、お好みの大きさに裂いて、5分ほど乾炒りをする。
炒った①をすり鉢やミキサーなどで粉末にすると味わいが増す。 -
②①に砂糖・酢・味噌を加え、混ぜて完成。
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③ちしゃ(サニーレタス等)や野菜スティックにつけて食べる。
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秋いりこ
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ひじきの煮物の玉子焼き
大島産のやわらかな【寒ひじき】
周防大島周辺で採れたひじきを真水でよく洗い、ボイルして瀬戸内の寒い西風と天日で
干しあげた逸品。戻りが早く組織が柔らかいので、調理をしやすいのが特徴です。材料-
ひじきの煮物
大さじ2 -
卵
2個
寒ひじき ご購入はこちら ➔作り方-
①卵を割り、ひじきの煮物を入れて混ぜる。
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②玉子焼き器に油を敷き、①を流し入れて玉子焼きをつくる
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ひじきの煮物