▼材料別で選ぶ ▼全部見る ▼ランダムに見る
  • あおさの味噌汁
    オリーブオイルでコクをプラス!
    ふんわりと漂う磯の香りが食欲をそそります。味噌汁のほか、ラーメンやうどんなどあったかレシピにぴったり!常備しておきたい食材です。
    材料(2人分)
    • あおさ
      5g
    • 豆腐
      1/2丁(160g)
    • いりこ(中羽)
      8~10尾

    • 400ml
    • 味噌
      大さじ2
    • オリーブオイル
      少量
    作り方
    • あおさはさっと水で洗って戻し、水けをきる。
      豆腐は一口大に切る。
    • 鍋にいりこと水を入れ、火にかけて出汁をとる。
    • ②の鍋に豆腐を加え、煮立ったら、火を止めて味噌を溶き入れる。
    • 器に盛り、あおさを入れ、オリーブオイルをかける。
  • ひじきの冬サラダ
    温州みかんが鮮やか
    材料(2~3人分)
    • ひじき
      大さじ3
    • わかめ
      適量
    • きゅうり
      1本
    • みかん缶
      1個
    • ドレッシング
      お好み
    作り方
    • ひじきとわかめを水に戻して水気を切る。きゅうりは輪切りにして塩を振ってしばらく置き、水気を切る。
    • ボールに①とみかん、ツナを加えて、お好みのドレッシングで混ぜ合わせる。
  • ひじきの五色サラダ
    ひじきの五色サラダ
    材料((1人分))
    • ひじき(乾燥したもの)
      15g
    • 油揚げ
      1枚
    • 大根
      3cm
    • にんじん
      1/2本
    • きゅうり
      1本
    • ドレッシング
    • オイスターソース
      大さじ3
    • しょうゆ
      大さじ0.5

    • 大さじ1
    • 砂糖
      小さじ1
    • ごま油
      大さじ1.5
    作り方
    • 野菜はマッチ棒くらいの千切りにする。(火を通さないので、太くならないように)
    • 乾燥ひじきは水で戻してよく洗い、沸騰した湯に30秒ほど入れ、よく水分を切っておく。
    • 油揚げは湯通しをして短冊に切り、油を引かないフライパンで、カラカラになるまで弱火でよく焼いておく。
    • ①②③を混ぜる。
    • ドレッシングの材料を混ぜ、④にからめて出来上がり!
      ※ドレッシングの量はお好みで加えてください。
      ※レシピ:COOKPAD参照
  • ちりめんとセロリのふりかけ
    ごはんがどんどんすすむ!魔法のふりかけ!
    材料
    • ちりめんいりこ
      300g
    • セロリ
      1本
    • かつお削り節
      20g

    • 少々
    • 醤油
      少々
    • ごま油
      大さじ2
    • いりごま
      お好みで
    ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔
    作り方
    • フライパンにごま油を入れ、セロリの葉と薄くスライスした茎をしんなりするまで炒める。
    • ちりめんいりことかつお削り節を入れ、パラパラになるまで炒める。
    • 塩を少々、醤油で香り付けをして、いりごまを入れる。
      ※七味を入れると大人のアレンジになる。
  • あおさときゅうりの酢の物
    酢の物の定番わかめをあおさに!
    材料(4人分)
    • あおさ
      5g
    • きゅうり
      1/2本
    • 蒸しだこ ※茹でだこでもOK
      50g
    • 塩 合わせ酢
      ひとつまみ

    • 大さじ1
    • 砂糖
      小さじ1/2
    • 白だし
      小さじ1/2
    作り方
    • きゅうりは縦半分に切り、薄切りにする。
      塩もみし、洗って絞る。
    • たこは、一口大の薄切りにする。
      あおさは、さっと水で洗って戻し、水けをきる。
    • ボウルに①と②を入れ、合わせ酢で和える。
  • ひじきたっぷりサラダ
    ピリ辛ドレッシングで召し上がれ!
    材料
    • ひじき
      お好みでたっぷり
    • レタス
      3~4枚
    • きゅうり
      1本
    • ミニトマト
      5個
    • カイワレ
      2分の1パック 
    • 水菜
      3分の1束
    • 麺つゆ
      大さじ1
    • ★ドレッシング
    • 麺つゆ
      大さじ2
    • すりごま
      大さじ1
    • レモン汁・ラー油・ゴマ油
      適量
    作り方
    • ひじきを水でもどし、フライパンにサラダ油を小さじ1、ひじき、麺つゆ大さじ1を入れて炒めて、冷ます。
    • 野菜を水洗いし、キュウリは輪切り、レタスはちぎる。
      他の野菜も適当な大きさに切る。
    • 食べる直前に①と②を合わせて、
      ★ドレッシングをかけてよく混ぜる。
  • けんちょう(いりこ出汁)
    冷やしてもおいしい山口県の郷土料理!
    カルシウム、鉄分、ビタミンを豊富に含む良質な周防大島産。出汁をとってよし!そのまま食べてよし!深くて上品な味わいをご賞味ください。
    材料(2人分)
    • 大根
      150g
    • 人参
      100g
    • 椎茸
      3枚
    • 油揚げ
      適量
    • 木綿豆腐
      1丁
    • 菜種油
      小さじ2
    • さやいんげん
      3~5本
    • ★A
    • いりこ出汁
      250ml
    • 薄口醤油・みりん・酒・砂糖
      各大さじ2
    秋いりこ(中袋) ご購入はこちら ➔
    作り方
    • 大根、人参は皮をむき、厚さ1cm弱のイチョウ切りにする。椎茸も同じ厚さに切る。さやいんげんは斜め削ぎ切りにする。
    • 鍋に油を入れ火にかけ、大根と人参を炒め、火が通ってきたら、椎茸、油揚げを入れ、全体に油が回ったら豆腐を崩し入れ、炒め合わせる。
    • Aを加えて蓋をし、大根が透明になるまで10~15分煮る。
      仕上げにさやいんげんを入れる。
      ※冷蔵で2~3日間保存可
    [~美味しい「いりこ出汁」の取り方~]
    鍋に水と「いりこ」を入れて火にかけます。
    沸騰後、数分でうっすら出汁色がつけば、「いりこ」を取り出します。
    お味噌汁はもちろん、煮しめなど色々な料理にお使いいただけます。
  • ちりめんいりこの甘辛煮
    地物ちりめんは、身が大きくて栄養満点。ひと手間加えるだけでさらに美味しくなります。
    ちりめんいりこ ご購入はこちら ➔
    作り方
    • ちりめんいりこ(100g)の細かな粉を取り除く。
    • フライパンにオリーブオイル(適量)をひき、炒める。
    • 水(1/2カップ)を加え、さらに中火で炒める。
    • 酒(大さじ4)、みりん(大さじ4)、しょう油(大さじ4)を入れ、軽く水分をとばしたら完成。
  • 結び昆布と大根の煮物
    おせちの一品に!
    材料(2~3人分)
    • にしめ昆布
      30g
    • 大根
      500g
    • だし
      1カップ

    • 大さじ2
    • みりん
      大さじ2
    • 醤油
      大さじ2
    作り方
    • 昆布に水をつけて戻して、結び昆布を作る。※戻し汁はとっておく
    • 大根を半月切りにする。
    • 鍋に昆布、大根、だし、昆布の戻し汁を1カップ入れて中火にかける。
    • 煮立ったら酒を加え、ふたをして弱火で20分煮る。
    • 大根に火が通ったら、みりん、醤油を加えてふたをし、さらに弱火で10分煮込む。
  • 田作り
    正月のおせち料理には欠かせない、祝い肴。
    材料
    • おかずいりこ
      50g
    • 砂糖
      大さじ3
    • みりん
      大さじ2
    • しょう油
      大さじ2

    • 大さじ1/2
    おかずいりこ ご購入はこちら ➔
    作り方
    • おかずいりこは軽く汚れを取り,フライパンに入れ,弱火で15分位気長に空煎りをする。
      粗熱が取れた時にポキンと折れるくらいまで火を通す。
      ※電子レンジの場合:耐熱皿に田作りを重ならないように入れ,ラップをかけずにレンジに約1分かける。
      レンジから取り出して混ぜ合わせ, 再びレンジで約30秒位ずつ何回か繰り返し,カリカリになるまでレンジにかける。(合計で3分程度)
    • フライパンに調味料を中火にかけ,煮詰まってくれば弱火にし,さらに糸を引く位まで煮詰める。
    • ごく弱火にして田作りを加え,手早くからめてから酒をふる。
    • くっつかないようにクッキングシートなどを敷いたバットにあけ,広げて冷ます。
      ※調味料は煮詰めすぎると苦味が立ってくるので注意!